台北市コンピュータ同業協会
法律コンサルテイグ及び政策提言
情報産業の発展のカギとなるのが知的財産権です。その重要性を認識し、理解を深め、台湾で知的財産権に対する考え方を定着させることが第一の業務目標です。
そのために当協会では、関連したテーマの検討会を積極的に行っているほか、法律の専門家を招いて、会員企業が海外で知的財産権を授権するための活動を支援を行っています。
また、一般の法律諮問サービスやコピー商品撲滅活動の支援をを行っています。そのほかにも、ノートブックパソコンを輸出する際の空港での盗難事故防止にも協力し、メーカーの権益保護に努めています。
政府の制定する産業政策に対応し、業界の声に十分応えるため、当協会では常に産業政策法令の検討業務を行っています。
また、メーカーの貴重な意見を反映し、光磁気製品の出荷税免税措置の獲得及び重大情報通信建設国内入札の開放に向けた取り組み、電信法改正公聴会への参加、政府の情報通信建設計画の施行促進などを行っています。
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